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ヒラタイの人工知能ブログ

AIメディアクリエイターのヒラタイが人工知能を使ってつくっているメディアのうちの1つ。フィクションです。

長期インターンをしてよかったこと3つ

 

みなさんお元気ですか?

 

「長期インターンをしてよかったこと3つ」

 

結論から書きます。

 

・楽しく勉強しながらお金をもらえたこと
・起業家や経営者、社員などの社会人を身近に感じることができたこと
・他社で長期インターンをしている人と仲良くなれたこと

 

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詳細は続きで。

 

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就活を成功させるシンプルな方法(10社にエントリーして5社から内定)

みなさんお元気ですか?

 

そろそろ2017年卒の就職活動が解禁されますね。

 

今日は
「就活を成功させるシンプルな方法」
をお伝えします。

 

就職活動の2本柱は
「自己分析」と「企業研究」
だと言われています。

 

今回は「企業研究」についてです。

 

テーマが
「就活を成功させるシンプルな方法」
なので、まずは成功の反対である
「就活における失敗」
とは何かを考えてみましょう。

 

多くの方が想像するのが、無い内定(NNT)、つまり
「内定がもらえないこと」
でしょう。

 

しかし、本当に内定がもらえない人は少数です。

2016年卒大学生の就職内定率は91.6%、進路確定率は87.4%に | マイナビニュース

 

100社落ちたら失敗ですかね。
100社落ちる方法は、こちらにあります。

d.hatena.ne.jp

 

ここから、この記事では成功する方法をお伝えします。

 

僕なりの就活における成功とは
複数の内定を得て、納得のいく入社先を選択する」

ことです。

 

まずは僕が作成した図をご覧ください。

 

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世の中の仕事を4つに分類しました。

 

A:有名な会社のおもしろい仕事
B:有名な会社のおもしろくない仕事
C:有名じゃない会社のおもしろい仕事
D:有名じゃない会社のおもしろくない仕事

 

もうお分かりの方が多いと思いますが、
AとBにしかエントリーしない人が失敗します。
成功させるために狙うべきは、AとCです。

 

では、具体的にどうすればいいのでしょうか?

 

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まだ外国語で消耗してるの?(という名のシリコンバレー旅行記)

みなさんお元気ですか?
 
この記事では3つのことを書きます。
 
1. 英語について最近言われていることと個人的な見解
2. シリコンバレーで体験したことと感じたこと
3. 「外国語から学生を解放し、プログラミング学習環境を向上させる」というプロジェクトについて
 

1. 英語について最近言われていることと個人的な見解

 
まずは、ちょっと見てもらいたいものがあります。
 

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見る人が見ればわかる、TOEICの公式認定証(スコア証明証)です。

 

続いて、こちら。

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5点下がっていますが、悪いスコアではないですよね。
ただ、ここで言いたいのは「僕、すごいでしょ?」ということではありません。
 
2つの写真の「Test date(受験日)」に注目してください。
 
1年半ほど、離れていますよね?
 
この1年半の間、僕は1秒たりとも英語を勉強していないんですよ。
 
「1つのことに1万時間を使うと、その分野の天才になれる」
という説があります。
 
僕は英語学習に1万時間以上使いました。
だからもう英語の天才です。
18か月間勉強しなくても、TOIECのスコアは985から980に5点下がるだけです。
TOEICは今後何回受験しても、毎回ほぼ満点を取れると思います。
 
ちなみに、大学1年生の4月に受けたときは、745点でした。
最初から点数がとても高かったわけではなく、努力で向上させました。
 
TOEICでは、読み聞き能力しか判断できない。」
というのは有名な話です。
 
ただ、僕は大学2年生の春にはネイティブや帰国子女の人から
「あなたも帰国子女でしょ?」
と言われるほど、英語が話せるようになっていました。
 
初めて長期間海外に滞在するのは、その後、大学2年生の夏以降だったのに。
 
今回「どうやって英語力を向上させたか」は書きません。
 
 
お伝えしたいのは
 
「外国語学習で消耗している場合じゃないんじゃないの?」
 
という話です。
 
僕は大学に入学してから、英語以外に中国語とドイツ語も勉強したので話せます。
 
語学学習に、たくさんの時間とお金を使ってきました。
 
だからこそ、人には外国語の勉強を勧めないです。
むしろ、外国語を勉強する時間を、他のことに使ったほうがいいです。
 
まずは、なぜ、外国語を学ぶ必要がないか、お伝えします。
 
そもそも「日本人の9割に英語は必要ない」と言われています。

 

www.amazon.co.jp

 

また、よく聞くのが

「英語ができたほうが年収が上がる」

という話ですが、あれは逆です。

年収の高い人が、英語ができるだけです。

 

英語より年収に結びつくものはあります。

LINE株式会社 上級執行役員の田端 信太郎さんも、こう言っています。

いいですか?皆さん。企業が人を採用する理由はその人しか持ってない技術・ノウハウ・知識を取り込むため。コイツは理解の範疇だな、と思われた瞬間にTOEIC満点でもハーバードMBAでも「退屈」。いかに面接官を良い意味で脅せるか?が大事。https://t.co/NZjghqt5BI

— 田端 信太郎 (@tabbata) 2016, 1月 23

 

2020年東京オリンピックがあるから話せたほうがいいって?

ライフネット生命の岩瀬 大輔さんは

Do you need help?
Where are you going?
By the way, where are you from?
How long are you staying?
Enjoy Tokyo!

の5つさえ覚えていればいいと言っています。

www.facebook.com

ただ、これも、僕に言わせれば

「メイ アイ ヘルプ ユー」

の一言だけでいいです。

あとは、ジェスチャーでなんとかなります。

 

それってもう、外国語というか

ちちんぷいぷい、痛いの痛いの、飛んでいけ!」

と同じレベルじゃないですか。

 

そして、言語の壁は、いずれ技術が解決します。

 

www.youtube.com

 

 

jp.techcrunch.com

 

「英語はただの道具。英語を使って何ができるのかのほうが大切」

というのは、これまで本当でした。

 

これからは

「英語を使う使わない関係なく、自分が何を人々に提供できるかが大切」

になります。

 

活躍してる日本人のベンチャーキャピタリスト、ヒロ前田さんは、先日

「僕がもし、今16歳だったら、この先に起こり得る機会を見据えて何を勉強して、どんな経験を積んでいくか」

というテーマの記事を公開しました。

 

まとめると

・大学に行こう
・プログラミングをしよう
・1つの学問を専攻しよう
・伝える力を身につけよう
・英語を身につけよう

 

ということです。 

僕がいま、16歳だったら。

hiromaeda.com

 

16歳だったら、それがいいのでしょう。

 

ただ、もし、あなたが20歳だとしたらどうでしょうか?

24歳で社会に出るとすると、16歳に比べて、持っている時間は半分です。

 

その時に、果たして本当に英語に時間を使うことが有意義なのでしょうか?

 

英語は、日本人みんなが義務教育でやることです。

アメリカ人の赤ちゃんも英語を話すことができます。

そして、いずれは技術が解決するものです。

 

そういう前提で、英語を学ぶことが、あなたにとって、果たしてどれだけプラスになるのか?

少なくとも、英語ができるだけでは、差別化できません。

 

ただし、英語ができなくても、差別化できる人はいるのです。

 

そのために必要なのが、先ほど前田さんが紹介した

「プログラミング」と「専攻の学問」です。

 

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